経営者

瀬戸欣也

LIXILのCEO。
住友商事出身でダートマス大学でMBAを取得後、40歳の時住友グレンジャーを創業。
この会社がのちにモノタロウと名を変えて事業者向け工具販売のeコマースの雄となり時価総額1兆円超のメガベンチャーへと飛躍。

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社長業ほど能力を伸ばせることは他にない。そうした機会をどんどん与えて、うまくいったらもう一回、ダメだったら「もうちょっと勉強して」ということがあっていい。

仕事の成熟度からいうと日本人の40歳は米国人の30歳くらい。なぜ差が出るかというと米国では若いときからチャンスを与えられて戦っているからだ。多くの日本人は30代になるまで戦う機会がなく、22歳からあまり成長していない

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